特定技能10名以上の企業様へ
支援委託費、
払い続けますか?
自社支援化パッケージ(支援管理システム「Shienmee」+伴走支援)なら、支援の質を落とさずに、委託費を年間数百万円単位で削減できます。しかも、移行して終わりではなくずっと伴走。まずは下の診断で削減ポテンシャルをご確認ください。
Diagnosis
削減ポテンシャル診断
支援委託費は、人数に比例して増え続けます。自社支援化なら定額。受け入れ人数を動かして、コスト構造の違いと削減ポテンシャルを確かめてください。
10 名
削減ポテンシャル
特大
10名規模では、自社支援化のメリットが特に大きくなります。
※実際の費用・削減額は、現在の委託条件や雇用規模によって変わります。具体的な金額は無料相談でお見積りします。
System
支援業務を、仕組みで楽にする「Shienmee」
JJSが自社の支援現場(支援管理1,000名以上)で使い込んで開発した、外国人雇用管理クラウドです。属人化しがちな支援業務を、誰でも回せる仕組みに変えます。
支援計画の管理
義務的支援10項目の実施状況をひと目で把握。抜け漏れを防ぎます。
面談記録
定期面談の記録をテンプレートで簡単作成。履歴は人材ごとに蓄積。
在留期限アラート
在留カード・ビザ更新の期限を自動で通知。うっかり失効を防止します。
届出書類の作成支援
四半期届出などの定型書類を、登録情報から自動で下書き。
人材データベース
雇用条件・住居・緊急連絡先など、支援に必要な情報を一元管理。
ダッシュボード
受入人数・面談予定・期限間近のタスクを毎朝1画面で確認。
Support
「システムを渡して終わり」にはしません。ずっと伴走します。
自社支援化のハードルは、ツールではなく「ノウハウと継続」。支援実績1,000名以上のJJSが、立ち上げからその先の運用まで、期限を区切らず伴走します。
支援体制の設計
支援責任者・支援担当者の選任、社内体制づくり、出入国在留管理庁への手続きまでサポートします。
実務研修
義務的支援の実務・面談の進め方・トラブル対応を、現役の支援チームが研修します。
立ち上げと、その先もずっと
移行直後の立ち上げはもちろん、その後も定例ミーティングと相談窓口で伴走を継続。制度改正やイレギュラーケースも、困ったらいつでも聞ける状態をずっと保ちます。
Flow
移行までの流れ
標準で約2〜3ヶ月。現在の委託契約を続けながら、無理なく切り替えられます。
STEP 1
無料相談
現状の委託費と体制をヒアリング。削減額を試算します。
STEP 2
体制設計
支援責任者の選任と社内ルールを一緒に設計。
STEP 3
研修
実務研修+Shienmeeセットアップ。
STEP 4
切り替え
届出・契約の切り替えを実施。
STEP 5
伴走運用
移行後も期限を区切らず、ずっと伴走します。
削減額の正確な見積り、
30分で出します。
現在の委託内容が分かる資料(契約書・請求書)をご用意いただければ、その場で比較表をお作りします。
お電話でのご相談(月〜金 10:00–19:00)03-5944-5860