外国人求職者の方はこちら ↗ TEL 03-5944-5860 月〜金 10:00–19:00

特定技能10名以上の企業様へ

支援委託費、
払い続けますか?

自社支援化パッケージ(支援管理システム「Shienmee」+伴走支援)なら、支援の質を落とさずに、委託費を年間数百万円単位で削減できます。しかも、移行して終わりではなくずっと伴走。まずは下の診断で削減ポテンシャルをご確認ください。

外国人雇用管理クラウド Shienmee(PC・スマホ対応)

Diagnosis

削減ポテンシャル診断

支援委託費は、人数に比例して増え続けます。自社支援化なら定額。受け入れ人数を動かして、コスト構造の違いと削減ポテンシャルを確かめてください。

10 名

削減ポテンシャル

特大

10名規模では、自社支援化のメリットが特に大きくなります。

※実際の費用・削減額は、現在の委託条件や雇用規模によって変わります。具体的な金額は無料相談でお見積りします。

年間コスト構造の比較(相対イメージ)

支援委託
人数に比例して増加
自社支援化
定額

削減率の目安

約55〜65%

人数が増えるほど、委託費との差は広がります。移行後もJJSがずっと伴走します。

具体的な削減額を無料で試算する →

System

支援業務を、仕組みで楽にする「Shienmee」

JJSが自社の支援現場(支援管理1,000名以上)で使い込んで開発した、外国人雇用管理クラウドです。属人化しがちな支援業務を、誰でも回せる仕組みに変えます。

支援計画の管理

義務的支援10項目の実施状況をひと目で把握。抜け漏れを防ぎます。

面談記録

定期面談の記録をテンプレートで簡単作成。履歴は人材ごとに蓄積。

在留期限アラート

在留カード・ビザ更新の期限を自動で通知。うっかり失効を防止します。

届出書類の作成支援

四半期届出などの定型書類を、登録情報から自動で下書き。

人材データベース

雇用条件・住居・緊急連絡先など、支援に必要な情報を一元管理。

ダッシュボード

受入人数・面談予定・期限間近のタスクを毎朝1画面で確認。

Shienmee 実画面(ホームの在留期限アラート)

Shienmeeのサービスサイトはこちら ↗

Support

「システムを渡して終わり」にはしません。ずっと伴走します。

自社支援化のハードルは、ツールではなく「ノウハウと継続」。支援実績1,000名以上のJJSが、立ち上げからその先の運用まで、期限を区切らず伴走します。

STEP UP 01

支援体制の設計

支援責任者・支援担当者の選任、社内体制づくり、出入国在留管理庁への手続きまでサポートします。

STEP UP 02

実務研修

義務的支援の実務・面談の進め方・トラブル対応を、現役の支援チームが研修します。

STEP UP 03

立ち上げと、その先もずっと

移行直後の立ち上げはもちろん、その後も定例ミーティングと相談窓口で伴走を継続。制度改正やイレギュラーケースも、困ったらいつでも聞ける状態をずっと保ちます。

Flow

移行までの流れ

標準で約2〜3ヶ月。現在の委託契約を続けながら、無理なく切り替えられます。

STEP 1

無料相談

現状の委託費と体制をヒアリング。削減額を試算します。

STEP 2

体制設計

支援責任者の選任と社内ルールを一緒に設計。

STEP 3

研修

実務研修+Shienmeeセットアップ。

STEP 4

切り替え

届出・契約の切り替えを実施。

STEP 5

伴走運用

移行後も期限を区切らず、ずっと伴走します。

削減額の正確な見積り、
30分で出します。

現在の委託内容が分かる資料(契約書・請求書)をご用意いただければ、その場で比較表をお作りします。

お電話でのご相談(月〜金 10:00–19:00)03-5944-5860

無料相談を予約する 資料DL